2018年06月10日

視座が変われば・・。

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 見る対象としての物事は変わらない。
 にもかかわらず、違ったものに見える。
 よくあることです。
 
 それぞれの受け止め方が違う。
 そのような点もありますが、
 見ている箇所が違っていたり、
 見ている場所自体が違っていることによって、
 同じものでも違ったように見えること。
 これもよくあることです。
 
 3枚の写真を載せていきます。
 どこを撮ったものかを当ててみてください。
 
 
  doko_01.jpg
 
 
 (どこやろかいな?)
 
 
  doko_02.jpg
 
 
 (ん?なんやろ?)
 
 
  doko_03.jpg
 
 
 (ああ、そういうことか!)
 
 
 
 別に正解を得られたところで、
 抽選で何かをプレゼントすることはありません。
 どうかご了承ください。
 
 
 見解の相違が生じる原因。
 
 そこには、
 見解を述べる主体としての人の違い。
 そのこともさることながら、
 ものを見ている視座の違いによって、
 生じることがあるということ。
 
 相手を理解するためにも、
 役立つノウハウだと考えていますので、
 ぜひ、頭の中に入れておいてください。
 
 
 新しいウェブサイトを作りました。
 
 「民泊手続き相談室」 です。
 
 
 これからの新しい分野で、
 これまで蓄積してきたものを、
 これまでのノウハウやドゥハウを活用して、
 真摯に取り組んでまいりたいと考えております。
 
 どうぞよろしくお願いいたします。
 
 
 「どこを」について、
 正解を発表します。
 
 正解は、
 「東京ドームの屋根の一部」でした。
 
 くどいようですが、
 正解者の中から抽選で5名のかたに、
 素敵なプレゼントを差し上げることはありません。
 どうかご了承願います。
 
 
 
 まだまだ、勉強。
 発展途上です。
 
 
 やらせていただています。
 
 いつも、ありがとうございます。
 
 
 
 
 
 
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posted by ULTRA at 12:17 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする